ラパ・ヌイ国立公園

ラパ・ヌイ国立公園はチリのイースター島にある世界遺産で、モアイ像が有名です。『ラパ・ヌイ』とは、先住民の言葉で『大きい島』という意味です。

イースター島・ラパ・ヌイ国立公園のモアイ像

そもそもイースター島はイースター(復活祭)の日にオランダ人によって発見されたので、イースター島と呼ばれることになりました。そのイースター島全域に800体以上もあるモアイ像は、
大きさは3.5m、重量20トン程度から、最大級のもので20m、重量は90トンに達するものまであります。
モアイ像最大の謎、モアイ像製造の理由は、まだわかっていません。

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